釣り飯

【涸沼】ハゼを延べ竿で釣る!揚げたてハゼ天ぷらで優勝。 釣り飯

【涸沼】ハゼを延べ竿で釣る!揚げたてハゼ天ぷらで優勝。

宇崎日新「軽極ハゼ」を携えて涸沼の風裏で18cm級のマハゼをキャッチ。庭の家庭菜園で採れたミョウガや季節野菜とともに焚き火で揚げたてのハゼ天ぷらを楽しみ、飯盒で炊いた白飯と甘辛タレで作る天丼をホフホフ味わう、秋のアウトドアクッキング体験を綴りました。 
涸沼で延べ竿ハゼ釣り!釣ったハゼを寿司にしたら抜群に旨かった件。 釣り飯

涸沼で延べ竿ハゼ釣り!釣ったハゼを寿司にしたら抜群に旨かった件。

涸沼で延べ竿とシモリ仕掛けを駆使し、16~18cm級のマハゼを釣り上げる小気味よい釣り。帰宅後は大名下ろしで丁寧に捌き、赤酢シャリで握り寿司に仕立てることでハゼの甘みが一層際立ち、寄生虫への配慮と下処理のポイントも交えて安全かつ絶品の一貫をご紹介します。
イトヒキアジが釣れたので刺身で食べてみた件 海釣り

イトヒキアジが釣れたので刺身で食べてみた件

ライトタックルの五目釣り中、夕マズメの一投で現れたイトヒキアジを初めて刺身で実食。細身のメバリングロッドがドラグを鳴らす強烈な引きを優雅に受け止め、甘味とクセのない繊細な旨みをじっくり味わう海釣り&料理記録です。
ショゴ(カンパチ)をトップで!釣れて楽しい食べて美味しい 青物釣り

ショゴ(カンパチ)をトップで!釣れて楽しい食べて美味しい

トップウォーターでポッパーを投じ、ピシャッと出たショゴ(カンパチ)とイナダのダブルバイトを体感する海釣り体験。惜しまず持ち帰ったショゴを自宅で丁寧に捌き、刺身に仕立てた小ぶりながらもしっかり旨味のある味わいを存分に堪能できます。
涸沼でハゼ釣り!ハゼを釣って刺身にして食べたら絶品だった件。 釣り飯

涸沼でハゼ釣り!ハゼを釣って刺身にして食べたら絶品だった件。

9月終盤の涸沼、終日続いた猛暑が和らぐ中、石混じりのポイントで妻と共にジャリメとアオイソメを餌にちょい投げ。根掛かりを避けながら良型マハゼをコンスタントにキャッチし、釣れた魚は氷締め後に大名おろしで捌いて皮を引き、氷水でのあらいを経た刺身に。淡白ながらコクと甘味が際立ち、釣り人だけが味わえる鮮度抜群の旨味を存分に堪能する釣り飯体験です。
ハゼ狙いで延べ竿小物釣り!楽しんだ後は天ぷらに! 釣り飯

ハゼ狙いで延べ竿小物釣り!楽しんだ後は天ぷらに!

祖父から譲り受けた10尺の延べ竿を手に、初めて訪れた旧中川の新規ポイントでハゼ狙いに挑戦。根掛かりに翻弄されつつも、マハゼやセイゴ、ブルーギル、コトヒキの多彩な外道が顔を見せる五目釣りを満喫。夕刻には庭で摘んだミョウガやピーマンを添えて、釣れたハゼを薄衣の天ぷらに仕立て、魚の旨味と野趣あふれるサクサク食感を堪能。釣りの緊張感から食卓での歓びまで、贅沢な一日を描いたレポートです。
釣ったマゴチを刺身にしたらやっぱり美味…からの喫茶チリン ヒラメ・マゴチ釣り

釣ったマゴチを刺身にしたらやっぱり美味…からの喫茶チリン

夏の猛暑と変わりやすい天候をものともせず、ウェーダーでサーフに立ち込んで探ったマゴチは、翌日寝かせることで甘みを引き出した刺身と、アラから丁寧に取る塩だけの潮汁でその旨味を余すところなく堪能できます。人混みを避けたポイントを巡った後は、鹿嶋市の喫茶チリンでこだわりのカレナポライスとLPレコードが彩る空間を楽しみ、夏の暑さを涼やかに過ごす一日を描いた体験記です。 
テナガエビを釣って素揚げにして乾杯!|6月中旬霞ヶ浦 釣り飯

テナガエビを釣って素揚げにして乾杯!|6月中旬霞ヶ浦

6月中旬、霞ヶ浦の浅場で妻と延べ竿を手にテナガエビ釣りを満喫。一時間ほどで良型を含む適量を泥抜きし、庭のタープ下で酒締め後に“ほりにし”をまぶして素揚げにチャレンジ。揚げたての香ばしさと甘みにビールで乾杯し、外道のショウジンガニを使ったパスタで〆る釣りとクッキングを一体で楽しむ贅沢な時間を描きます。
ヒラメをワームで釣って喰らう!寝かせて刺身にしたら絶品 ヒラメ・マゴチ釣り

ヒラメをワームで釣って喰らう!寝かせて刺身にしたら絶品

爆風に苦戦しながらも風裏でエコギアパワーシャッド鮃グロウを数投後にゴンと掛けた60cm天然ヒラメをキャッチ。血抜き済みの個体を5枚おろしで柵取りし、3日寝かせた刺身は淡白ながら旨味濃厚なごちそうに。翌日のしゃぶしゃぶでもふわっと甘い食感を堪能する釣りと料理の融合体験です。 
ワームをしゃくってショゴ(カンパチ)を釣って喰らう 青物釣り

ワームをしゃくってショゴ(カンパチ)を釣って喰らう

10月の秋磯でワーム『マナティー』のキレあるダートにゴンッとHITし、40cm前後のショゴ(カンパチ)をキャッチ。帰宅後は刺身やカルパッチョで味わい、釣りの緊張感と青物料理の満足感を実感する体験記です。 
イナダ連発でやっぱり釣りは楽しい!釣った後はブリ料理で大満足 青物釣り

イナダ連発でやっぱり釣りは楽しい!釣った後はブリ料理で大満足

秋の青物シーズンにイワシの群れを狙い、トップウォーターで連発ヒットを楽しみながらイナダをキャッチ。釣ったイナダは刺身、丼、湯引き、しゃぶしゃぶ、照り焼き、ぶり大根など多彩な料理で堪能し、釣りの興奮と満腹感を味わう一連の体験記です。 
釣った旬の夏のマゴチを料理にしたら絶品!刺身・煮付けで感動 ヒラメ・マゴチ釣り

釣った旬の夏のマゴチを料理にしたら絶品!刺身・煮付けで感動

鹿島灘サーフでキャッチした55cmの旬マゴチを持ち帰り、薄造りの刺身からポン酢で味わい、3日寝かせた熟成刺身の深い旨味、卵黄を添えた刺身丼の贅沢感、和風カルパッチョの爽やかなアクセントまで、各調理工程を解説。さらに骨から取る出汁で作る煮付けとあら汁、冷蔵庫で固まる煮こごりの仕立て方も丁寧に紹介し、食卓を満たすマゴチ料理の全貌を伝えます。 
シリヤケイカが簡単に釣れる改造エギの作り方!と、沖漬け(笑) 釣り飯

シリヤケイカが簡単に釣れる改造エギの作り方!と、沖漬け(笑)

手軽な100円エギをベースにヒートン&シンカーを取り付けた改造エギを初挑戦すると、フォール後の重みで連発ヒット。エギングの自由度を高めつつ、釣ったその場で甘辛い漬けダレ(醤油2:みりん1:酒1)に丸ごと沖漬けし、翌朝にはコリコリ食感とタレの旨味が染み渡る絶品丼を堪能。釣りから料理まで一貫して楽しむクリエイティブな体験記です。 
シリヤケイカも寝かせてイカ刺しにすると旨い!【シリヤケイカ釣り】 釣り飯

シリヤケイカも寝かせてイカ刺しにすると旨い!【シリヤケイカ釣り】

初心者でも油断できないシリヤケイカエギングの苦戦劇を経て、ようやく手にした一杯を冷蔵庫で一晩寝かせ、ねっとり甘みが増す刺身に仕立てて日本酒とともに楽しむ、釣りの緊張感と食卓の歓びをつなぐ一品ストーリーです
釣ったシリヤケイカで料理!イカ刺し・イカフライ・イカ墨肝パスタ・イカとそら豆の中華炒め 釣り飯

釣ったシリヤケイカで料理!イカ刺し・イカフライ・イカ墨肝パスタ・イカとそら豆の中華炒め

釣ったシリヤケイカを一尾丸ごと活かし、刺身は一晩寝かせて旨味を引き出すコツから、肝と墨で仕立てるコク深いパスタ、そら豆の中華炒め、カリッと香ばしいイカフライまで、下処理や温度管理、盛り付けテクを体験を交えて丁寧にご紹介します
イワシ食いのソイを狙うソイング!一夜干しにして食べ比べ 海釣り

イワシ食いのソイを狙うソイング!一夜干しにして食べ比べ

夜の海でメバルを追い求め、深場に潜むムラソイやクロソイを次々にフック。師匠との熱いソイング対決で30cm級の引きを体感し、一夜干しや刺身で淡白ながら旨味際立つ魚種を食べ比べ。潮風と波音に包まれた釣行の興奮と、自宅で味わう食卓の豊かさをじっくり堪能できる一幕です。
釣ってきたマルスズキをムニエルとカルパッチョにしたら美味 釣り飯

釣ってきたマルスズキをムニエルとカルパッチョにしたら美味

70 cm級マルスズキを捌き、皮をパリッと焼き上げるムニエルとハーブ香るカルパッチョを調理。ほりにしでの下味、火入れの温度管理、ドレッシングの選択まで写真付きで丁寧に解説し、釣り人視点で可食部歩留まりと味の変化も検証する再現度の高いレシピ記事です。
今宵もメバリング!メバルを釣って3日寝かせた刺身丼で舌鼓 メバリング

今宵もメバリング!メバルを釣って3日寝かせた刺身丼で舌鼓

春の夜のメバリング10日目。凪で渋い状況を月下美人ビームスティックとキビキビナーゴで打開し、メバルとムラソイを連発。ジグヘッド重量の微調整やカラーローテ、ストラクチャー攻略で得た学びを整理し、再現しやすいリグ設定と合わせのコツを詳細に解説しています。
強風の中でもメバリング!釣ったメバルで塩焼き定食…旨い メバリング

強風の中でもメバリング!釣ったメバルで塩焼き定食…旨い

三月上旬二夜連続メバリング。前日と同じ潮位を攻めるも東風に翻弄され、1.0gジグ単ドリフトで23-25cmを6尾。風裏探しとリトリーブ速度調整のリアル検証、ヒットカラー履歴、フグ被害を抑えるワーム硬度選択まで具体データで共有し次戦の尺挑戦への布石を明確に。
釣ったヒラスズキで釣り飯!マルより脂がのった刺身が旨い!! 釣り飯

釣ったヒラスズキで釣り飯!マルより脂がのった刺身が旨い!!

磯で仕留めたヒラスズキを三枚おろしにし、皮目を香ばしく炙った刺身・昆布締め・醤油麹漬け丼へ展開。血抜き12分と48時間熟成で旨味を最大化する工程、骨とあらで取る澄まし潮汁、余った腹身で酒盗和えまで網羅し、旬魚を余さず楽しむ家庭調理術を丁寧にまとめました。